【オンラインショップ休業のお知らせ】
平素より株式会社GROU MARKETINGのオンラインショップをご利用いただき、誠にありがとうございます。
誠に勝手ながら、当オンラインショップは2024年8月26日から、休業させていただきます。
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今後とも、株式会社GROU MARKETINGをどうぞよろしくお願い申し上げます。

What is GRASS-FED WHEY PROTEIN
グラスフェッドホエイプロテインとは

美味しいMOW

オーストラリアの大草原の牧草のみで育った
乳牛の乳清のみを原料に使用したホエイプロテイン。
美味しく飲みやすいココア風味です。
WHY WE NEED PROTEIN
タンパク質が必要な理由


タンパク質は生命維持に必要な3大栄養素
昨今パーソナルトレーニングブームによって筋肉をつける為に注目されているたんぱく質ですが、実は、たんぱく質はそもそも、生命の維持のために必須とされている栄養素の一つです。
ビタミンやミネラル等に目が行きがちですが、たんぱく質を変える事が最も身体の変化に対するインパクトが大きい事が分かります。
生きるために
必要な
3大栄養素
健康のために
必要な
5大栄養素
糖質

脂質

タンパク質

ビタミン

ミネラル

美容のために
必要な
8大栄養素
食物繊維

水

フィトケミカル

筋肉を増強するだけではなく、全ての身体の仕組み・器官・部位にたんぱく質が必要とされています。だからこそ、良質なたんぱく質を摂取する事が大事です。

タンパク質の身体構成に占める役割
皮膚、毛髪、爪
をつくる
皮膚の60%、毛髪や爪に限ってはそのほとんどがたんぱく質で出来ており、
これら のトラブルのほとんどはたんぱく質の不足等から来ています。
骨、歯、筋肉
をつくる
筋肉がたんぱく質から出来ている事は有名ですが、骨も歯も、タンパク質の助けに よって形成されます。
内臓、血管、血液
をつくる
内臓、血管を形作る事に加え、血液にもたんぱく質は含まれ、循環を促進する事 が知られています。体の隅々に酸素を分配するのもたんぱく質の機能の一つ。
酵素、ホルモン
をつくる
たんぱく質は、酵素やホルモンを生成します
抗体
をつくる
抗体はたんぱく質から出来ています。免疫機能をつかさどり身体を保護・調整する 機能もたんぱく質が担っています。

タンパク質の身体構成に占める割合
細胞がたんぱく質から出来ている事を考えれば、ほぼ全ての部位・機能にたんぱく質が関係してくる事が理解できます。大事な事は、細胞は毎日老廃と再生を繰り返しています。コンスタントに良質なたんぱく質を採る事が、鍵です。
身体の組成の約60~65%は水分であること が知られていますが、残りの35~40%の内、 半分は、たんぱく質で出来ています。この 細胞が、毎日分解と合成を繰り返している 為、細胞の分解、合成、維持に常にたんぱ く質が必要とされています。
身体の組成の15~20%はタンパク質

肌もタンパク質で出来ている??
肌には関係ないと思っていませんか? 肌も、たんぱく質で出来ています。
肌の構成要素
肌は、表皮、真皮、皮下組織の3層で出来ています。

表皮
真皮
皮下組織
真皮の70%はたんぱく質
コラーゲン(膠原繊維)
皮膚を支え、不足するとシワやたるみの原因に。
エラスチン(弾性繊維)
皮膚の弾力性を保ち、不足するとハリ・弾力不足の原因に。
WHEN PROTEIN IS DEFICIENT
タンパク質が不足すると
体の様々な機能に不調
こんな症状、出ていませんか?
口腔の変化・症状
唾液量が少なく口が乾きやすい
舌がむくみやすくなる
歯茎や歯が弱くなる
細菌やウィルスに感染しやすくなる
身体の変化・症状
皮膚の美しさと潤いがなくなる
骨、歯、筋肉が弱くもろくなる
血管がもろくなる(高血圧、脳卒中)
貧血になりやすくなる
代謝がにぶる
身体の調節がきかなくなる
細菌やウィルスに感染しやすくなる

美容への影響
乾燥肌・肌トラブル
肌のハリがない・シワが増える
髪の毛のダメージ、抜け毛
爪が割れやすい
顔や足がむくむ
ダイエットをしても痩せにくい
化粧品やサプリメントで
美容ケアをしても改善されないのは、
たんぱく質不足 の可能性あり
DAILY PROTEIN REQUIREMENT
1日に必要なたんぱく質の量

1日に摂取必要なたんぱく質量(女性)
タンパク質は体内でも生成されますが、日々の体組成の分解・合成のために、
体重1kgあたり、1g~1.5gのたんぱく質を毎日外部から摂取する必要があります。
ただ量を摂取すればいいのではなく、バランスが重要です。
体重1kgあたり、1g程度は 外部から摂取する必要があります
必須アミノ酸をバランスよく含むタンパク質を摂取することで、身体の組織合成、分解をスムーズにします
体外から摂取する必要があるタンパク質の量
体重60kgの場合

運動をしていない方
体重1kgあたり1g =
60g
これを食事で例えると・・・
鶏むね肉
牛もも肉
豚ひれ肉
卵
納 豆
: 300g
: 350g
: 300g
: 10個
: 7.5パック

トレーニング中の方
体重1kgあたり1.5g =
90g
これを食事で例えると・・・
鶏むね肉
牛もも肉
豚ひれ肉
卵
納 豆
: 450g
: 525g
: 450g
: 15個
: 11.25パック
食事で補う場合、上記量を、 バランスも加味して摂取する必要があります。
(※)摂取推奨量は、男性か女性か、年齢や個々人の筋肉量、 女性は妊娠中かどうかによっても異なります。また、過剰摂取した場合には体外へ排出されるために腎臓に負担がかかる事がありますので、適正摂取量については、スタッフまでご相談ください。
GRASS-FED WHEY PROTEIN
グラスフェッド・ホエイプロテイン
GRASS-FED & GRAIN-FED
グラスフェッドとグレインフェッド
grass=牧草でfed=飼育されたという意味。
広大な牧場が多いニュージーランドやオーストラリアから始まった飼育方法。健康に気を使う方から指示を集め、グラスフェッド牛肉・牛乳・バター等の乳製品に拡大中。ホルモン剤や抗生剤などを使用しない、健康被害リスクの少ない牛。牧草に含まれる「βカロチン」「ビタミンE」などが豊富に含まれ、栄養価の高いプロテインが生み出される

牧草食べるMOW

グラスフェッド(Grass fed)とは

グレインフェッド(Grain fed)とは
早く脂肪を蓄えさせ大きくすることを目的に、牛舎と狭い農場でgrain=穀物を与えられて育てられたという意味。 大量の牛(牛肉及びその加工品向け)を生産する事には、向きますが、牛自身のストレスが大きく、結果として製品及びその製品を消費する人間への影響も。
ホエイプロテインとソイプロテインの違い
ホエイプロテインとソイプロテインには、一⾧一短あり、両者を組み合わせて飲む事も一つの方法です。

WHEY PROTEIN
ホエイプロテイン
特 徴
牛の乳清から作られるタンパク質の一種。
アミノ酸の中でも比較的多くロイシンを含む事から、筋合成を生みやすいとされ、体内への吸収速度が早め(1~2時間)。
メリット
体内への吸収速度が 比較的早い(1~2時 間)。
デメリット
グラスフェッドの場合、原料調達が未だ不安定(一部の国でしか生産されていな い)
ソイプロテイン

SOY PROTEIN
大豆に由来した植物性たんぱく質。
消化吸収が比較的遅い(5~6時間)ことから、満腹感を得られやすく、ダイエット等に使われる。
消化吸収が比較的遅い(5~6時間)
満腹感を得られやすい
消化吸収が遅い(運動直後にはデメリット)遺伝子組み換えでない大豆の調達が不安定。大豆臭さが残る
【豆知識】ホエイプロテイン濃縮物(WPC)と分離物(WPI)の違い
ホエイプロテインには大きく、WPCと言われるホエイたんぱく濃縮物と、WPCから加工してたんぱく質純度を高めたWPIとがあります。シルクドリバーは、食事改善ダイエット「イヤーセラミック」の栄養学(ホールフーズ)の考えに基づきWPCをお勧めしていますが、どちらが良いという事はなく、自身の用途によって飲むプロテインを考える必要があります。


アミノ酸スコアとは
アミノ酸スコアは、アミノ酸全種類のバランスの良さ、たんぱく質合成に必要なセット数が均一にそろっているかを指しています。一種類でも必要セット数に達していないと、その最低セットに合せたたんぱく質の生成しか起こらず、他のアミノ酸は無駄になってしまいます。
アミノ酸の種類
必須アミノ酸(9種類)
イソロイシン / Isoleucine・ロイシン / Leucine・バリン / valine・リジン / Lysine
メチオニン/ Methionine・フェニルアラニン/ Phenilalanine・スレオニン/ Threonine
トリプトファン / Tryptophan・ヒスチジン / Histidine
非必須アミノ酸(11種類)
アラニン/ Alanine・アルギニン/ Arginine・アスパラギン酸/ Aspartic Acid・システイン/ Cysteine グルタミン酸/ Glutamic Acid・グリシン/ Glycine・グルタミン/ Glutamine・プロリン/ Proline
セリン/ Serine・チロシン/ Asparagine・アスパラギン/ valine
たんぱく質合成には全てのアミノ酸が必要な為、
全種類がバランスよく必要量入っている必要があります。
NEWLY RELEASED
GRASS-FED WHEY PROTEIN (COCOA FLAVOR)
新発売 「グラスフェッドホエイプロテイン(ココア風味)」
GRASS-FED WHEY PROTEIN
グラスフェッドホエイプロテイン

20種類のアミノ酸
9種類の必須アミノ酸を含む20種類のアミノ酸をバランス良く摂取可能
1日2回で、成人の最低必要量をカバー
WPC製法
Whey Protein Concentrate製法 • 乳清から採られたプロテインを低温濃縮
グラスフェッド
オーストラリアの大草原の牧草のみで育った乳牛の乳清が原料(100%)
容 量
900g(1回30g × 30回分)
5つの無添加
• 人工甘味料 • 白砂糖 • 保存料 • 香料 • 消泡剤、不使用
効果の出やすいタイミング
運動を行っていない方は、少なくとも1日に2回(起床後・就寝前)摂取する事を週間にしましょう。
トレーニング等の運動を行っている方は、それに加え、運動前後にも摂取する事をお勧めします。
減量目的の方は、間食をプロテインに置き換える事をお勧めしています。

朝は水分や栄養が枯渇している状態で、 たんぱく質の効率的な吸収が期待できます。
起床後
\おすすめ/
間食に
たんぱく質を補給できると同時に低脂質、低糖質のプロテインは、間食の置換えに最適。
美容・ダイエットに 効果が期待できます。
運動前後
筋肉増強目的の方は、運動直前と運動後45分以内に摂取する事をお勧めします。
運動中・運動後に血中アミノ酸濃度が高くなり筋合成効果を高めます。
就寝前
\おすすめ/
就寝1-2時間前に摂取すると、成⾧ホルモンの働きが活性化されます。